納豆汁

1. 納豆と味噌を混ぜる。
2. 野菜を一口大に切る。
3. 一口大に切った野菜を煮込みます。
4. 野菜が柔らかくなったら、納豆味噌を入れて出来上がり。
 




干し柿
10月下旬~11月上旬に行います。
1. 柿を収穫します。
2. 柿の皮をむきます。
3. 柿のへたの部分に紐を結びます。
4. 柿を雨の当たらないところ(軒下など)に吊るしておきます。
5. 乾燥したら出来上がりです。 
 




菊のおひたし

1. お湯を沸かしながら、花びらを取る。
2. 花びらを洗う。
3. 沸騰したお湯に酢と菊を入れる。
4. 浮いてくるので、お湯に菊が浸るように押しながら30秒位茹でる。
5. 茹でたらすぐ水で冷やす。

*菊のしゃきしゃき感が大事なのであまり茹で過ぎない。
 




納豆もち

1. 納豆をしっかり糸が出るまで混ぜる。
2. 大根をおろす。
3. かつお節の一番出しを作る。
4. 大根をおろした汁だけを納豆に投入。さらにかつお一番出しも入れる。

4. そこに醤油で味をつけ、さっぱり感を出すため”ゆず”を入れる。お好みでねぎも。
6. 最後にもちを入れて完成。
※ゆずの代わりに大葉などを入れてもいい。
 




凍み大根
もっとも寒い1月下旬~2月中旬の間に行います。
1. 大根を雪の中から掘り出します。
2. 大根を表紙切りにします。
3. 大根をお湯に入れて、煮立ってから5~10分。
4. 大根に紐を結びぶら下げられるようにします。
5、3週間位寒風さらしにして、水分を抜きます。
 
 




ひっぱりうどん

1.  ひっぱりうどんを買いに行く(できればひっぱりうどん用のものがいい。のびにくいので)
2. ひっぱりうどんを茹でる。ほかの鍋でお湯を沸かしておく。
3. 納豆、さば缶、かつお節、卵、ねぎを用意する。納豆はかき混ぜておく。
4. 茹で上がったらお湯だけを捨てて、沸かしていたお湯をを入れて出来上がり。

食べ方
1. 最初何もつけずにうどんだけ食べる。うどんに塩分が入っているのでそこままでもいける。
2. 納豆とねぎを入れてお好みで醤油を。そこにうどんをつけて食べる。
3. 味に慣れてきたら、さば缶を入れ納豆と混ぜ合わせる。うどん投入。
4. 卵はお好みで入れてください。

*注意点
・うどんの茹で汁そのまま食べるとぬめりがあるので、美味しさも半減する。
・全体的に塩分が多くなるので、食後に水分が欲しくなる。



 


その他には下記のようにあります。実際に料理して、写真を撮りましたらアップしていきます。
玉こんにゃく
芋煮
からかえいの煮つけ
鯉の甘露煮
だし
納豆もち
ぬたもち
ひょう干し
凍み大根の煮つけ
凍みもち
かいもち(そばかき)
山菜の煮つけ
孟宗汁
寒鱈汁
青菜着け
ぺそら漬け
おかひじきの辛し和え
人参葉の切りあえ
あけびの皮料理





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